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■インプレッサいじり101(ライト・ロー球交換3回目)   

気温が下がると切れやすくなるのか?
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助手席側ヘッドライトのロー球が点灯していないのを発見。切れ方もフィラメントが気持ちよくスパッと断線していたので、ライトユニットを叩いても点きませんでした。前交換からだいたい3年強という所ですから、まあ寿命ですね。
しかし安バルブだと薄くなりがちな灯体頭の青色が、剥げないでそのままなのはさすがフィリップス品質と言うべきか。

緊急性が高かったので、とりあえず昔に買ったH1球を再投入。交換方法は別記事を参照して頂きたいですが、相変わらず作業スペースが小さく非常にやりづらい・・・。

今やハロゲンバルブ自体が減っておりH1球もバリエーションが少なくなって来てるみたいです。そうは言っても雪国のハロゲンヘッドランプは違う意味で重要なんだがなあ。
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by simataku1 | 2014-11-22 14:32 | インプレッサ15i | Comments(2)

Commented by KUZU at 2014-11-23 06:41 x
今やヘッドライトにだってLEDですし、フォグまでLED。省電力に寄与するのかもしれませんが、個人的には…ですね。

うちのプレオさん、ヘッドライトのバルブがこの前切れてしまいました。しかし、バルブはIH01で、社外品はPIAAから出ているものしかないという…
仕方ないので、オートバックスでKOITOの純正互換のものを購入しました。PIAAのものは取り寄せが必要で時間もかかるとか。これまでもPIAAのバルブを使っていましたが、約5年はもちましたね。これは充分もとをとったかなw
Commented by simataku1 at 2014-11-23 10:49
省電力はおおいにけっこうなんですが、必ずしも「正しい」とは言いがたく。LED信号機やLEDテールの車なんて冬に雪が溶けないので、見えない事が多くて危ないですし。

IH01バルブは当時から選択肢が少なかったですけど、今や取り寄せですか・・・。プレオ乗りの方々で流行ってたのはH4バルブを切った張ったしてIH01化してた記憶が。

PIAA製品ってバルブ規格によって寿命が違う印象です。イエローバルブは長寿命とかw

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